清水町社協の概要 本文へジャンプ
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社会福祉協議会の活動は多くの人々の手によって支えられています。

1. 清水町社協の概要

2. 清水町社協のあゆみ

3. 清水町社協の財政

4. 予算・決算

1. 清水町社協の概要

名称  社会福祉法人 清水町社会福祉協議会

略称  清水町社協(しみずちょうしゃきょう)

設立  昭和49年(1974年)1月11日

法人認可  昭和48年(1973年)11月16日

所在地  (〒411-0903)静岡県駿東郡清水町堂庭221-1

役員等の状況
  理事 10人(会長1人、副会長2人を含む)役員名簿(平成29年6月現在)PDFファイル
  監事 2人
  評議員 15人 評議員名簿(平成29年4月現在)PDFファイル
  社会福祉法人清水町社会福祉協議会役員及び評議員の報酬等に関する規程(平成29年4月現在)PDFファイル
定款
  社会福祉法人清水町社会福祉協議会定款(平成29年4月現在)PDFファイル



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2. 清水町社協の歩み

昭和43年 (12.1)社会福祉協議会事務所移転「清水町玉川151番地から清水町堂庭6番地の1清水町公民館へ」。
昭和44年 (4.1)清水町公民館内で心配ごと相談を開始する。
昭和47年 (4.1)家庭奉仕員派遣事業開始「在宅派遣訪問」。
昭和48年 (4.1)身体障害者福祉会、手をつなぐ親の会、母子・寡婦福祉会の事務を町より移管。
(11.16)社会福祉協議会の法人認可。
昭和49年 (4.1)第1回清水町手話講習会開催。
(12.1)社協事務所を町公民館から町老人センターへ移転。
昭和50年 (4.1)マイクロバスによる老人センター送迎開始。
(8.5)社協だより第1号発行。
昭和54年 (7.5)社協事務所を老人センターから町公民館の別棟へ移転する。
(8.20)ボランティアグループを組織化する。
(11.18)親子三世代交流会(第1回ふれあい広場)を公民館で開催する。
昭和55年 (9.17)一人暮らし老人の集い、給食サービスを実施する。
昭和56年 (4.1)介護機器「車椅子」の貸出しを行なう。
昭和57年 (11.14)ボランティアスクール開講。
昭和59年 (2.14)法人化10周年記念式典(町公民館)。
(7.2)一人暮らし老人緊急通報電話システムの設置。
昭和60年 (6.1)ボランティアビューローの解説。
(10.9)ボランティア連絡会の開催。
平成元年 (4.1)清水中学校 県社協福祉教育実践校事業の指定。
(4.1)沼津市“特養”あしたかホームへ特浴利用者の送迎開始。
(4.9)社協伏見支部「単身老人ふれあい給食」の開始。
(8.20)第1回親子ふれあい劇場の開催。
平成2年 (4.1)南中学校 県社協福祉教育実践校事業の指定。
平成3年 (10.30)清水福祉センター竣工(社協事務所移転)。
(12.1)福祉センターにてデイサービス・在宅介護支援センター・児童館・柿田川授産所事業を開始。(町受託事業)
平成4年 (4.1)福祉総合相談事業開始。
平成5年 (3.14)清水町社会福祉憲章の制定
(11.28)在宅介護者の会を開始。
平成6年 (3.4)法人化20周年記念式典(町公民館)。
(7.1)西小学校放課後児童健全育成事業を開所。
平成7年 (4.1)清水小学校 県社協福祉教育実践校事業の指定。
平成8年 (3.31)第1次清水町社協地域福祉活動計画を策定。
(4.1)南小学校放課後児童健全育成事業を開所。
(4.1)南小学校 県社協福祉教育実践校事業の指定。
平成9年 (2.4)第1回清水町ボランティア交流会の開催。
(3.1)結婚相談所を開設。
(4.1)西小学校 県社協福祉教育実践校事業の指定。
平成10年 (4.1)清水小学校放課後児童健全育成事業を開所。
(5.25)第1回清水町社会福祉大会の開催。
平成11年 (12.1)介護保険事業、居宅介護支援事業の開始。
平成12年 (2.29)介護保険事業 訪問介護事業の開始。
(2.29)介護保険事業 通所介護事業の開始。
平成13年 (2.5)第1回ホームヘルパー2級養成講座の開講。
(4.1)町より基幹型在宅介護支援センター事業を受託する。
(4.1)在宅介護地区公民館出張相談の開始。
(4.23)第1回地域ケア会議の開催。
平成14年 (4.1)ケアマネジメントリーダー事業の開始。
(5.13)第2次清水町社協地域福祉活動計画を策定。
(11.12)喫茶せせらぎオープン。
平成15年 (4.1)支援費制度、身体障害者居宅介護事業の開始。
(4.1)支援費制度、身体障害者デイサービス事業を開始。



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3. 清水町社協の財政
        会費(寄附金)・公費補助金・      介護保険報酬等で営されています。

 民間財源  

①住民会費 広く住民の皆様から社会福祉協議会の会費としていただくものです。 年間
一口(350円)
②特別会費 町内の事業所等から社会福祉協議会の会費としていただくものです。 年間
一口(1,500円)
③寄附金      個人・企業・各種団体等の寄付を寄付者の意志意志を生かしながら地域福祉活動に有効に有効に使っていきます。
④共同募金  配分金 「静岡県共同募金委員会」から地域福祉・在宅福祉サービス関係活動に配分を受けています。
⑤介護保険報酬
介護保険事業(居宅介護支援事業・デイサービス事業・ホームヘルプサービス)においは、介護保険制度のもと、利用者からの負担金と介護保険からの報酬を受けています。


 公的財源  

①公費補助金 住民の福祉を支える活動に携わる公共性のある団体であるため、人件費や基本的な事務費には公費の補助金が導入されています。
②事業受託金 社会福祉協議会では公的な福祉サービスにおいて、民間性を生かした運営ができることで、公的サービス(福祉センター・地域包括支援センター・柿田川作業所・放課後児童教室)の事業受託をしています。また、運営にあたっては、行政から受託金(運営費・人件費等)を受けています。

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-Last Update 2014.06.15-