社会福祉法人 清水町社会福祉協議会
       
Shimizu Town Council Of Social Welfare

 郵便番号 411-0903
 静岡県駿東郡清水町堂庭221-1
 清水町福祉センター内
 電話 055-981-1665 FAX 055-981-0025


であい・ふれあい・ささえあい・そして思いやりのまち清水町

  福  祉 センター  地域包 括支援 センター  介護 保険 事業  柿田川 作業所  放課後 児 童 教 室  いきいき サロン
今月の清水町社協


 


社会福祉法人現況報告(平成28年4月1日)をご案内します。


平成28年度事業事業計画・平成27年度事業報告をご案内します。


 

清水町新しい地域支援を考えるフォーラムが開催されます
        
清水町 新しい地域支援を考えるフォーラム

団塊の世代が75歳以上となる2025年を前に、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるまちづくりについて、みんなで考えていくためのフォーラムを開催します。
地域づくりに関心のある方はご参加ください。

と き 12月1日(木) 13時30分~16時
ところ 清水町地域交流センター 多目的ホール
参加費無料
対 象 清水町のまちづくりに関心のある方
内 容 第1部 基調講演
     公益財団法人 さわやか福祉財団 
     会長 堀田  力(ほった つとむ)氏
     「みんなでづくる安心の町・清水町」

     第2部 事例発表・パネル・ディスカッション
     〈コーディネーター:堀田 力氏〉
     ・くつろぎ処湯川「談らん」について
      ・・・NPO法人ウォーター・ビジョン
     ・安心地域ささえあいネットワーク事業について
      ・・・清水町社会福祉協議会
     ・看取りの中でみた地域の支え合い
      ・・・小規模多機能ホームふれあい伏見
主 催 清水町・清水町新しい地域支援を考えるフォーラム実行委員会
共 催 公益財団法人 さわやか福祉財団 さわやか静岡
申込み 清水町役場 長寿介護課 高齢者支援係
問合せ 055-981-8207


地域包括支援センターニュースが発行されました。
        
支援センターニュース №17号[平成28年11月1日発行]が発行されました。
支援センターニュース№17(PDFファイル[2.11MB]) へのリンク


ふれあい広場を開催しました。


第38回清水町ふれあい広場
11月20日(日)、清水町卸団地、沼津卸商社センター展示場にて第38回清水町ふれあい広場を開催しました。
当日は、天候にも恵まれ、大勢の皆様がご来場されました。
子どもしゃぎり、清水中学校吹奏楽部の演奏、南中学校清流ソーランの演技などのステージイベントや福祉団体・ボランティアグループによる模擬店コーナー、遊びのコーナーの開設、お楽しみ抽選会など盛大に開催され、地域住民とのふれあいや交流が深まる一日となりました。

テーマ:  育てよう・一人ひとりの・思いやり



屋外ステージ発表〈下徳倉しゃぎり)




ふれあいバザール





10月1日から赤い羽根の共同募金が始まりました。





10月4日 清水町内 街頭募金

「じぶんの町を良くするしくみ」「私たちにできること」をスローガンに赤い羽根の共同募金運動が全国一斉にはじまりました。
共同募金運動は、住民相互のたすけあいを基調とし、地域福祉の推進を目的として、誰もが住みなれた地域で安心して暮らすことができ、住民みずからが参加する福祉コミュニティーづくりへの参加を促し、実現するための多様な活動を財源面から支援する役割を果たしています。どうぞ、みなさまのお力添えでこの運動がますます発展致しますよう、ご協力を賜りたくお願い致します。





●高齢者のために
 ひとり暮らしの高齢者世帯の生活を助ける活動や、介護者を支援する活動など。見守り訪 問や、栄養バランスを考えた食事を届けたりします。
●障がい者のために
 カラダやココロにハンディキャップのある人たちが、地域で安心して暮らすお手伝いをしたり、余暇活動を支援する活動など。精神障がい者をサポートする活動への支援も行っています。
●家族や子どもたちのために
 子どもや青少年の健全育成のための活動や、子育て中のお母さんやお父さんの相談に乗ったり、情報交換の場を提供したりする活動、児童虐待防止、自殺防止やDV被害者の支援活動など。
●低所得者のために
 低所得者、ホームレスなど、地域で支援を必要とする人たちを助ける活動など。
●災害ボランティアセンターの設置・運営のために
 共同募金は、災害準備金としても積み立てられています。災害時には、ボランティアの受付や情報の集約を行う「災害ボランティアセンター」の設置、運営等に役立てられます。





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社会福祉協議会事務所の移転について

        

平成28年7月より清水町福祉センター大規模改修工事に伴い、清水町社会福祉協議会事務局事務所、地域包括支援センター事務所、居宅介護支援事業所事務所、ホームヘルプサービス事務所は、福祉センター北側のシニアセンター1階「かわせみホール」へ引越ししました。
 恐れ入りますが、福祉センター大規模改修期間中、社会福祉協議会及び各事業所へご来場の場合は、福祉センター北側のシニアセンター「かわせみホール」の仮事務所へご来場願います。
引越し期間 平成28年7月11日~平成29年3月31日


デイサービスセンターの廃止について

        

デイサービスセンターは、平成28年度に予定する福祉センターの大規模改修工事に伴い、平成28年3月31日をもって廃止しました。大きな事故もなく24年間デイサービスセンターが運営できましたことに対し、地域の皆様に感謝申し上げます。




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社協だよりが発行されました。
        
社協だより№115号[平成28年9月15日発行]が発行されました。
社協だより№115(PDFファイル[5.31MB]) へのリンク

7月~8月小・中学生夏休み福祉体験、ボランティア活動へ大勢参加されました。
        
この夏(平成28年7月~8月)社会福祉協議会が企画、調整しました「小中学生夏休福祉体験・ボランティア活動」へ大勢の小中学生に参加をいただきました。ありがとうございました。
大変暑い時期でしたが、参加者は活動を通して様々な『であい・ふれあい・ささえあい』を見つかりました


【小学生】
7月25日 手話ミニミニ講座

町内の耳の不自由な方から手話を学びました。手話を使ったゲームを行いました。

7月27日 認知症サポーター養成講座 認知症の人を支えるために必要なことを学習しました。
8月1日 点字ミニミニ講座

町内の講師の方を招いて点字のルールを学習し、実際に自分の書いた点字を読んでもらいました。

8月3日 災害時ホームアローン講座 災害にあった時、自分の身を守る方法を知る。身近なものを使って防災用品を作りました。

 


【中学生】
8月18日~24日(土日を除く) 柿田川作業所ボランティア 利用者の方と交流をしたり、作業を一緒に体験しました。
8月月18日~24日(土日を除く) 放課後児童教室体験学習 児童の見守りや一緒に遊ぶなどの体験をしました。

    




社会福祉大会が開催されました

平成28年6月28日、町福祉センターにおいて、町民および福祉関係者120人の参加を持って、第19回清水町社会福祉大会が行われました。第1部の式典では、社会福祉功労者(12組)の表彰と社会福祉事業協力者(6組)の個人と団体へ感謝状の贈呈が眞田会長より行われました。この後、長澤理事から大会宣言として、「町民の誰もが生涯を通じ、健康で、生きがいを持ち社会の中で意欲と能力を発揮して暮らすことのできる、「安心」の健康福祉社会」をめざし、地域福祉の推進と健康増進に取り組んでいくことを誓う大会宣言が力強く読み上げられ、大きな拍手とともに採択されました。
また、第2部ではNPO法人「たすけあい遠州」代表理事稲葉ゆり子氏を招き、『地域に根ざした居場所づくり』~袋井駅前の「もう一つの家」から学ぶ~と題し、記念講演を行いました。地域の中に「居場所づくり」が求められている中、稲葉氏から『もう一つの家』で出会った人たちのエピソード、貴重な経験をお話していただきました。


清水町立南小学校児童会福祉委員会は、1年間アルミ缶・プルタブを回収金して、社協へ物品の寄付していただきました。福祉委員会代表者へ感謝状を贈呈しました



講演会の様子





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-Last Update 2016.02.16-